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サンゴ草(アッケシ草)の咲く能取湖の風景



 能取湖は網走市街地の西方10kmに位置し、周囲約32km、面積59kmの大きさで、全国で13位の広さを有していて、オホーツク海沿岸ではサロマ湖に次ぐ大きな湖です。以前は海水流入部の湖口が季節的に開閉する汽水湖でしたが,昭和49年に湖口の永久水路化に伴い、現在は完全な海水の湖となっています。湖内では主にホタテ、サケマス、ホッカイエビやカレイ等が漁獲されます。現在二見地区漁港から湖口にかけアサリ潮干狩りを無料開放しており解放期間中の干潮時には多くの人が訪れ、新たな風物詩となりました。秋になるとサンゴ草(アッケシ草)が色づき、湖岸一帯が赤い絨毯を敷き詰めたようになります。




能取湖の漁業


 ●ホタテガイ漁業(桁曳き漁業)




 ●ホタテガイ漁業(種苗生産)




 ●ホッカイエビ漁業







 ●カレイ漁業(刺網、ふくべ網)


 ●サケ・マス漁業(小定置)


 ●アサリ漁業


 ●ツブ篭漁業


 ●チカ・キュウリウオ刺網漁業


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